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JUMPaper (涼介)
今回の涼介Paper。
なんだか盛りだくさんで、私の涙壺はもういっぱいです。


ドラマの現場での裕翔くんや藤ヶ谷先輩との様子を教えてくれてます。
空き時間に得意なタップやジャグリングを披露して周囲に感心されてる裕翔くんのこと。
そして、同じスキルを求められて困ってる自分がいること(笑)
特技がたくさんある裕翔くんのことを、心からすごいと思ってるようです。
そして、そこから読み取れるのは若干の「焦り」・・・
↑これについてはまた今度・・・
藤ヶ谷先輩とはいろいろ語り合ってるようです。
涼介さんがこんな風に藤ヶ谷先輩と話が出来るようになったのは裕翔くんのおかげだと思ってます。
小さい頃からサッカー少年で 目上の人や先輩に対して、まずは礼儀正しくきちんとするべきとたたきこまれていたであろう涼介さん。ジュニアに入ってからも、先輩のふところに飛び込んでいって 弟みたいに可愛がられるってことがあんまりなかったような気がする。壁を作ってるわけではないけど藤ヶ谷先輩が「涼介はどことなく遠慮してた・・・」って言うように、すぐに自分をさらけ出せないところがあるから(反面、一度心を許すとこっちが心配になるほど無防備に自分をさらけ出すタイプww)、藤ヶ谷先輩と仲良しの裕翔くんがいてくれなかったら、打ち解けるのにもう少し時間がかかったかもしれないなぁって。もちろん藤ヶ谷先輩がたくさん話しかけてくれたことも大きいけど、それも藤ヶ谷先輩側からしても「裕翔くん」っていう潤滑油がいてくれたからこそだと・・・。

ただの勝手な思い込みですね(笑)

『理想の息子』の現場は、和気あいあいとしつつ、魂込めて作ってるとのこと。
役者としての成長と、更に個人としても成長させてくれる現場でありますように。
「主役=座長」の責任をしょって頑張ってる涼介君をテレビの前で応援してます!


新曲「SUPER DELICATE」のことや3月から始まるアジアツアーのことにもちょこっと触れてましたね^^


それから、大切なこと・・・

「間もなく卒業です。」

って報告してくれました。

「今だから言えますが、学校との両立は大変でした。色々な苦労があった三年間
(中略)でも、今卒業を目の前にすると全てが素敵な思い出になってます」

彼が言うのであれば、本当に大変だったんだと思う。
でも、頑張ってきたからこそ、その経験がちゃんと自分の「糧」となってるって実感できてるんだと思います。

自分が頑張ってこられたのは・・・
「裕翔くん」と「知念」っていう同士がいたから、
共に頑張ってきたから乗り越えられたと感謝してるから、
裏を返せば、1人じゃ乗り越えられなかったかもしれないって思ってるから。

だから

「1人じゃ乗り越えられなくても、皆にはJUMPがついてますから」

今壁を乗り越えようとしてる人たち、これから困難なことにぶつかるかもしれない人たちに、
そう声をかけてあげられるんだね。

自分もファンの子を支えてあげたいという気持ちを 言葉にできる涼介さんの素直さが愛しくて、
読み返すたびに涙がこみ上げてきました。
こんなに読み返したJUMPaperは3月の震災後の更新以来です。


間近にせまった卒業式
どうか3人揃って卒業証書授与式に出席できますように・・・







続きはひとりごと







実は、個人的なことですが、最近どうしようもなく精神的に参ってしまっていて・・・
何がどうという明確な原因があったわけじゃないと思うのですが(いや、あったっちゃぁあったけど)、
こういうときは体を動かすしかない!ということで、雪の中をひたすら歩いたり雪掻きしたり・・・
それでもダメなら今度は本を読んだり、甘いもの食べたり(←過食)・・・
そんなことしてもダメな時はダメで・・・・
気持ちは沈んで行くばかり(><。)。。
お友達とツイやメールで話したりした後は多少持ち直すんだけど、その後はまた急降下。
イライラして家族(被害者は主にだんなさん)にあたる日々が続いてました。
ココに引っ越してくる時に腹をくくったはずなのに、現状がどうしても嫌になってしまって・・・
ココは嫌いじゃないし、温かい人が多いとっても良い所なのに、冬が来るとダメなんです。
お友達からもらった太平洋の光る海と抜けるような冬の青空の写メを見ては涙に暮れるという・・・。
(誤解しないでね!写メには本当に感謝してるからー!!力説!!>私信)

こんな精神状態のときに届いた涼介さんからのJUMPaper。
なにやってるんだろう自分って、情けなくなってしまいました。
同時に、こんな気持ちのままいたらやっぱりいけないなって思いました。


「JUMPがついていますから」

大地くんじゃなくて、ほかならぬ涼介くんのこの一言のおかげで、
少しずつですが 心の風邪が快方に向かっているような気がします。
涼介くん、ありがとね(*^^*)



自分、客観的にかなりイタイことになってるのは充分承知しておりますwww、
たまに、こんな風にこぼしちゃいますが、どうぞ見逃してやってください(ぺこり)

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[2012/02/06 12:30] | Ryosuke | トラックバック(0) | コメント(2) |
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コメント
こんばんは(^-^)
ときどき訪問させてもらってました。
お久しぶりにコメントさせていただきます。
涼介君のPaperには、いつも、たくさんの優しが詰まってて温かい気持ちにさせてもらってます。
高校生活が大変だったけど素敵な思い出になったって言ってくれた事が何よりも嬉しいです。
大変だったと弱音を吐くのではなく、他人の痛みを一緒に乗り越えていこうねって同じ目線になってくれてる優しさに溢れるものがありました。
そして自分だけじゃなくJUMPのメンバーも一緒にって言ってくれる。
このドラマが裕翔君と涼介君にとって成長の糧となってくれると願ってます。二人の関係もより良いものになれるといいな。
私も今はトンネルの中をくぐっている状態です。
気持ちが落ち込んでしまう時もあるけどその時は
一人で散歩しながらJUMPとNYCの曲聞いてます。
春になる頃にはきっと脱出できると思ってるので
薫さんにも温かい春が訪れること願ってます。
とりとめのない長文で失礼しました。
[2012/02/06 23:49] URL | もっち #- [ 編集 ]
こんにちは♪
ご訪問ありがとうございますー(^^)
いらしてくださってたなんて嬉しいです♪
そして、あたたかいコメント、ありがとうございました(涙)
もっちさんのおっしゃるように、涼介くんのPaperっていつもあたたかいですよね。
あのゆっくりめの優しい声が聞こえてくるようで、読み終わった後はいつも心がほわんとほわんとなります。
もっちさんもいろいろおありなんですね・・・。
私も未だに登ったり下ったりの繰り返しです。
でも、JUMPやNYCが暗いトンネルの中を照らしてくれたり、時には一緒にならんで手を引いてくれたり。
そんな心強い存在がいる私たちは、実はラッキーなのかもですねー(笑)
お互いトンネルの先には春が待ってるといいですね^^。

[2012/02/16 11:03] URL | 薫 #- [ 編集 ]
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とりとめのない日常をぽつぽつと。

山田涼介くんと、彼が所属する「Hey!Say!JUMP」「NYC」をこっそり応援。

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