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『カインとアベル』
あと、30分少々で月9が始まりますね。

山田涼介さん、月9初主演おめでとうございます。

デビューしてから、いつかこの日が来るんだろうなと漠然と思っていました。

でもそれはいつも漠然としてて、

いつか、、、

いつか、、、

そう思ってて。


いつかって

いつ?


それはなんとなく2、3年後で

何年たっても2、3年後で。

それが、

そんないつかが

現実味を帯びてきて、

そわそわしていた夏の日から

あっという間に今日を迎えてしまいました。


はぁぁぁぁぁぁ、

緊張してきました。

涼介さんも緊張してるかな?

それともお仕事中でそれどころじゃないかな?


スタッフとキャストの皆さんと造り上げた作品が

たくさんの人に見てもらえますように☆彡


『カインとアベル』

スタートおめでとうございます(*^▽^*)



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[2016/10/17 20:45] | drama | トラックバック(0) | コメント(0) |
Happy 23th Birthday!!
山田涼介さん、23歳のお誕生日おめでとうございます。
22歳は役者としての第一歩が評価をいただいた記念すべき年になりました。
心からおめでとうございます。
23歳はどんな年になるのかな?
いや、「なるのかな?」じゃなくて「するのかな?」ですね。
初心を忘れず、目の前のことに誠実にひたむきに邁進してください。
遠くからエールを送ります。
そして、芸能界という荒波の中で
導いてくれる人、支えてくれる人、お互いに高めあうことが出来る人
そんな良い出会いに恵まれますように。





大好きなその笑顔が曇ることがありませんように。
涼介さんが大切にしている人たちが幸せでありますように。


願い事ばっかりだ(笑)
[2016/05/09 23:26] | Ryosuke | トラックバック(0) | コメント(0) |
ジャニーズ楽曲大賞 2015
先日、ジャニーズ楽曲大賞2015に投票してきました。
睡魔に襲われながら書いたので、コメントに締まりがない。
もう少しちゃんと考えて書けばよかったと少し後悔中です。
結果発表が今から楽しみなんですが、私が投票した曲ってJUMP担の中でも少数派のような気がw
続きを読む
[2016/01/09 23:04] | HSJ | トラックバック(0) | コメント(0) |
ごあいさつ
2015年、最終日です。
旦那と二人きりで紅白見てます。
娘たちは今日から2日まで私の実家へ里帰り。
娘たちがいないと寂しいwww

今年もいろんなことがありました。
泣いたり笑ったり困ったり焦ったり不安になったり笑ったり笑ったり笑ったり。
笑ってたことの方が多いかな?

どんなときも付かず離れずでJUMPがいてくれたなぁと
今振り返って感じます。

2015年は後から振り返ったら、きっとHey! Say! JUMPが大きく動いたといえる年になったと思う。
ずっと応援してきたからこそ見えるこの景色を忘れないようにしたいです。


映画暗殺教室 せんせーションズ 嵐のワクワク学校 24時間テレビ 母さん俺は大丈夫 いただきハイJUMP
メンバーのドラマ 伊野尾君のカラフト舞台からの快進撃 9人でのCM グラスホッパー まだまだ書ききれないほどたっくさん!!

先日見たNEWS10周年記念ライブブルーレイ
まっすーの最後の挨拶。ドームに意味を見いだし、ドームにこだわり、ドームを欲したまっすーの言葉が突き刺さりました。

昨日、今日とJUMPは大阪の京セラドームで初のカウントダウンコンサートの真っ最中。
まさかの追加公演もあって。
自分は行かれなくともその一報は涙が出るほど嬉しくて。
ドーム規模のハコは、JUMPやJUMP担にとってしょっぱい思い出もある場所でしたから。

蓋を開けてみたら、流れてくるレポはどれもこれも素敵なエピソードばかり。
嬉しい反面、参加できないことがほんとつらいwww

JUMPはこれからもっともっと大きくなるんだね。
今よりたくさんの人たちうを笑顔にしていくんだね。

それはとっても素敵な事。

2016年もHey! Say! JUMPにとって飛躍の年でありますように。


そして私は今年一年もたくさんの人にお世話になりました。ありがとうございました。
来年は今までよりももっとゆるいオタク生活になりますが、どうかよろしくお願いします。
[2015/12/31 23:37] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
映画『グラスホッパー』

地元映画館で、初日初回上映を観てきました。
感想を残しておきたいと思いつつ2日たってしまいました。

グラスホッパーは原作を3回読んで、それから映画をみました。
1回目は数年前。とにかく人が簡単に壊れる様が読んでて痛くて痛くて。何度も目を背けたくなりながら読み進めた記憶しかなくて。
子供を産んでから、こういうバイオレンス的な表現が精神的に堪えるようになってしまいました。
鈴木、鯨、蝉、槿の判子は印象的だったので覚えていました。
蝉のイメージは『短絡的・ばか・焦燥』というひどいもの。

2回目は涼介さんが蝉役に決まったと公式で発表されてからすぐ。
記憶を掘り起こしながら蝉に注目しつつ読みました。
映画公式のいう「蝉と岩西は相棒」「鯨は岩西の仇」って違うよなぁ?とひっかかりながらも、原作と設定が変わることはよくあるので映画を観れば納得できるだろうと。
蝉のイメージは『短絡的・幼稚・焦燥・非情・孤独』に。

3回目は公開の5日前
蝉の行動、考え方、感覚、岩西との会話、そういったものに注意を払いながら。
3回目にして岩西と蝉の関係と、それぞれの最期に心を掴まれてしまいました。
親の心子知らずで好き勝手に暴走する蝉と最後まで蝉を思い遣る親のような岩西。
小説の中の二人の関係を好きになってしまいました。
映画の公開はもうすぐなのに、これはまずいなぁと思いました。
映画の中の2人を楽しめるかなぁ?と。

もともと原作のあるものが映画になるときは、どのエピソードを切ってどのエピソードを残すのか、どうやって2時間の枠に収めるのか最終的にどんな形になるのかそういったことを考えるのも楽しみの一つだと思っているので原作に忠実でなくてもOKなタイプなんですけど。

で、前置きが長くなりましたが、実は今、感想をどう書いていいか全くわからない状態です。
できたら山田涼介のファンというフィルターをとっぱらって、一人の映画観賞者としてまっすぐに贔屓目なしで感想を述べたいのです。涼介君がすごかったからというだけではなまるをあげたくないのです。
涼介君もそういう甘やかした感想は求めていないような気がするのです。
めんどくさいな、自分。ってあきれてます。

でも、涼介君の「『映画グラスホッパー』の蝉」のお芝居は非の打ちどころがなくて。
初めての映画とはとても思えない思い切りの良さ。
巷で褒めちぎられてた格闘シーンなんて、それはそれはもう何度もスロー再生してうっとりしたいレベルでしたがそれ以上に首の角度や眼球の動き一つに蝉としてこだわりぬいた役作りを感じました。
鯨役の浅野さんがとてもうれしいことを言ってくださってました。
「アクションシーンは動くことに捉われて、ともすると素が出てきてしまいそうになったが、山田君は完全に蝉としてぶつかってきてくれたのではっとさせられた。」
監督さんからは「山田涼介が最大の発見だった。」と、斗真君からは「若手俳優なら誰もがやりたくなるような役を山田涼介は完全にモノにしていた。」という賛辞をいただきました。
だからこそ、惜しむらくは岩西&蝉の描き方で。
岩西と蝉の無自覚な心の繋がりを映画を観る側にわかりやすく伝えるにはストレートに「相棒」という立場に置き換えた方がいいのもわかるのですが。スマホの向こうから蝉が相棒の名を絶叫するシーンがまだ受け入れられないのです。
原作が好きすぎてしまう故のジレンマを初めて抱えてしまいました。
2回、3回と回を重ねて観れば違うものが見えてくるかもしれないので、明日また観てこようと思います。

映画の世界に飛び込んだばかりの「新人・山田涼介」さん。
蝉の切なさがどうか多くの人の心に残りますように。
初出演の「グラスホッパー」公開おめでとうございます。

[2015/11/10 00:43] | cinema | トラックバック(0) | コメント(2) |
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プロフィール

薫

Author:薫
とりとめのない日常をぽつぽつと。

山田涼介くんと、彼が所属する「Hey!Say!JUMP」「NYC」をこっそり応援。

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